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魚醤「いしり」を世界に発信

平成24年5月25日発行(第53巻6号通巻635号)

 

全国商工会連合会から発行されている

地域を結ぶ総合情報誌・月刊「商工会」

JUNE 2012 ⑥ №635 にて

魚醤「いしり」とカネイシ社長が掲載されました!

(o´ェ`o)ゞ

 

 

 

農商工連携の最前線

石川県能登町商工会 で掲載されてます!

月刊「商工会」農商工連携の最前線

 

能登半島の伝統調味料「いしり」は、秋田の「しょっつる」、香川の「いかなご」と並ぶ

日本三大魚醤の一つ。

日本有数のイカの水揚げ量を誇る能登町では、イカの内臓を原料にして製造されてきた。

この伝統の味を世界に売り込もうと、水産業者や商工業者らが連携して海外展開事業に取り組んでいる。

~月刊商工会より抜粋~

 

 

 JAPANブランド事業に取り組んでいます。

石川県能登町商工会・出席者

 

 

 

 労力と手間暇を惜しまず、約2年の熟成期間をかけています。

イカワタを使った世界でも珍しい魚醤「いしり」

 

 

 山中漆器(山中商工会)と一緒にNYで展示会を開催したり

 有名料理人らの協力で知名度向上しました♪

アメリカのニューヨークで展示会を開催

 

この月刊誌は市町村の商工会に置いてあります。

お近くの商工会へ行かれた際、または商工会へ行っていただけますと見れますので

ぜひぜひ!見てみて(。ゝ∀・)ゞヨロシク♪

 

 

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